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(^o^)v

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2011.09.05

青い花のじゅうたん

アマゾンから、つくしんぼ住所で私宛に、この絵本が送られてきました。
私は買ってません。だってこの本、知らないもん。(^^;
ということは、どなたかがVISAのカードで支払いして、送付先を私にしてくれたということであり。。。

絵本の内容は、一言で言うと、「日照りで飢饉の状況を、一人の女の子が自分の大切な人形を燃やして精霊たちに祈り、みんなを救った」という内容。。。
アメリカの方の原作を、玉川大学の教授をされている方が訳した作品です。
両方の方とも、私は存じあげません。m(__)m
2003年刊行の絵本なので、新刊本でもありません。

たぶんどなたかが私に読んで欲しいって思ってくださったんでしょうけど。
その「どなた」かが全然わかりません。(^o^)

送ってくださった方、ご連絡ください。ここを読んでたら。。。(^^;

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コメント

送り主はヒロキ君かな?

私です。(^^;


まさかそんなに悩まれていたとは。
おやじさまに似てるなと思ったから送ったの。^^

送り主がわかって良かったですね。

そうだったのか。。。>みやびさん

しかし……似てるかなあ?
私はヒロキを自己犠牲の心で燃してはいない。。。(^o^)

ちがうちがう^^;

うーんと、「ぼくうみ」という作品そのものが「大切なお人形」だと思うのね。

それにはヒロキくんと中途失聴のお父様と家業で支えてくれたお母様の面影がこもった、たぶん山下ファミリーの中に流れるやさしさなのでしょうね。

今、「海洋天堂」も見てきました。
泣きまくりました。

(ごめん、私「レインマン」も特別大好きなんだけど、一度も出てこないお父さんはどんな人だろうって思ってた、イメージ通りのお父さんだったわ。ジェット・リーが)

その人の生き方が運命を変える、ということは必ずあると思うのです。

私はおやじさまと、ヒロキくんの誠実でありつづけた人生が好きなんです。

>>みやびさん
褒めても何も出ませんよん。m(__)m
表向きは誠実に見えるかも知れないけど、裏でどんな悪いことしてる知れません。
なんせ(レ)インボーおやじでっせ。(^o^)

↑レインボーおやじギャクですね( ̄▽ ̄)

まぁ、それは不問にしときましょう(^^;
悪い自閉症児のお父さん、というのも知らないではありません。

まぁ、でも男なんて弱いもんだし・・・

カズさん、みぎ姐のところにヒロキくんに鍛えられたトイレ修理に行ってるじゃないですか。

見てるのはそういうところです。

トイレ修理に行ったのは、カズさんがいない間に。。。
私とみぎちゃんがクサイ仲だからです。(^o^)

(笑)

ありがとう。^^

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