家の裏側に吊っていた気温計。
暑い空気が吹き溜まるのか、数度高い温度が表示されてしまう。
陽があたらないのに、40℃を超える時もしばしば。
で、柿の木の葉茂の下の風通しのいい場所に変更。
ここなら百葉箱環境に近いような。。
文句は言えない。
震度7の地震のあった熊本はもっと暑いに違いない。
しかも、エアコンが使えない場所も多いらしい。
エアコンの部屋の中にいると、なんか済まない気になる。
真夏になったけど、体調はずっと大丈夫。。
恒例だった春の体調不良。今年は無事乗り越えられた?
去年の夏以降の状況は?
スマホのアプリ(ごきげん日記)あらためて見直してみると。
7~8月は暑くてもずっと元気で。
9月は限界がきたのか、蓄積型の熱中症? ほぼひと月丸々調子悪くて。
10月の中旬からの2週間ほど、頭痛が取れなくて。
12月の1週目あたりにも1週間ほど、頭痛が取れなくて。
今年に入ってからは、時々頭痛の日はあるものの。
風邪をひくことも胃腸が痛くなることもなく。
1月~7月の間、二日酔い以外にはとくに寝込むこともなく。
今月中の暑い間はたぶん大丈夫。
最大の難関はやはり来月あたりのような。
3月と言えば春の体調不良の代名詞の月。
でも今年、まったく大丈夫のままに通り過ぎました。
去年もわりと大丈夫な方だったけど、今年もまた大丈夫。
去年はそのまま夏までずっと大丈夫でした。
一昨年は5月に一気に不調に見舞われて、それでも無理してつくしんぼのバーベキューに参加したら熱中症で倒れてしまい。。。
もしかして、今年もこのまま大丈夫だったとしたら。。。
体調が変わった???
男の更年期を通り越して復調した???
2年連続で大丈夫だったとしたら、かなり本物かも知れません。
65歳からじゃ今更感あるけど。(^^;
年齢から来る体力の衰えは仕方ないとしても、頭のボーッと感から来る鬱症状から解放されるとなれば、こんな嬉しいことはありません。
死ぬ前に、43歳から続いてきたどん底トンネルを抜けられる?
信じられない。。。
いやいや、まだまだ。
夏までやっぱり要観察。。。
9月に入って以降、倒れてます。
迷走台風の後に暑さが戻り、対抗するのも限界を越えたみたいです。
胃腸はぼろぼろで一週間以上おかゆ状態。
腹痛と闘っているうちは気にならなかったのですが、痛みが収まってくると、頭のぼーっと感がかなりしんどいです。
去年も暑かったけど、目の調子が最悪で、気持ちがそっちに行っていたせいか、頭の調子がどうだったかよく憶えてません。
今年は去年以上の暑さ。今日も35℃超え。。。
診断名・季節性感情障害(夏型)。
いつも季節の変わり目の体調不良だったのに、今年は暑いうちからダメ。
これで涼しくなり始めたら、もっと悪くなるような。。。
8月末の一週間は台風の影響で雨ばかりでした。
それ以降、畑のこと、何にもやってません。
涼しくなっても、頭がしんど過ぎてしばらく出来そうもありません。
既に草ぼうぼうですけど。。。
たぶん、しばらくダメです。
約束事はしません。迷惑かけてしまうので。
入っている予定も暫くの期間はすべてキャンセルさせて頂きます。
ごめんなさい。m(__)m
夏過ぎまで体調が持つような気がする、と書いたのが5/1。
前言撤回、です。
その翌日あたりから「あれ?」と思う日が時々 訪れるようになり。
5/13からは異様に疲労感を感じるようになり。
5/18のつくしんぼのバーベキューでは、熱中症の症状に見舞われ。
それから寝込んでしまい。
5/21の叔父の通夜はパスさせて貰い。
翌日の告別式にはなんとか参加出来たものの。
不安・疲労・頭痛の症状に日替わりで見舞われ。
昨日のとびたつ会20周年も、なんとか行けたものの、第2部の宴はパスさせて貰い。
絶不調が1/15~3/15頃の約2ヶ月間。
その後の好調が3/15~5/12頃の、これまた約2ヶ月間。
なんとまあ、コロコロと早いこと。。。
今は春先と秋に見舞われる毎年恒例のぼーっと感がメインの感じ。
鬱側の症状というより、季節性感情障害側の症状のような。
去年より今年の方がもっと暑いという予報。
はてさて、夏を越せるのだろうか。。。
2月はスマホから体調報告を投稿しただけで終わりました。
実質丸々1ヶ月PCから何も書かなかったのって、ブログを始めて20年、たぶん初めてのことだと思います。
それっくらいギリギリの1ヶ月でした。
1/15あたりから不安に見舞われて寝たり起きたり。毎日を安定剤でなんとか誤魔化そうとしてみたものの。
2/3の夜、10年ぶりに近い重度のパニック発作に見舞われ、もはや薬はまったく効かず、心臓バクバク、呼吸ハアハア。朝まで寝られず。
翌日は逆、疲れ切って1日寝てしまい。
月曜になって心療内科に飛んで行って相談してみると、向精神薬を倍に増やしてみよう、とのこと。
それからは得体の知れない不安とのバトルの日々。
旧友との伊豆温泉行きも親類の四十九日もドタキャン。他の予定も全てキャンセル。
薬の効果が出るのは、これまでの経験上3週間。
血中濃度が安定するまでの期間は ひたすら頭の中が悲惨な状態。
死にそうな感覚とハイな感覚気がジェットコースターのように交錯。若者が薬の影響で自殺してしまうっての、わかる気がする。
それにひたすら耐えて、なんとか眠って逃げるしか術がなく。
2月後半、2週間が過ぎた頃から頭の状態もようやく落ち着いてきてくれたかなと思える頃。
こんな時に初コロナに罹患。
嫁さん婆ちゃんと3人、寝込んでしまい、今日で10日。
熱は収まったものの、簡単に回復出来そうもなく、小康状態が続いていて。
私の体重、7kg減状態。。。
そんなわけで、生存証明としての書き込みでした。
まともに動けなくなって1ヶ月半が過ぎていますが、なんとか生きてはいます。
畑をやる気力なんて当然ありません。
得体の知れない不安に見舞われてます。
15日あたりからどうにもダメです。調子悪いので動くの諦めて、映画を2本観て自分を誤魔化してみたり。
16日は頑張って散歩に出てみたものの、途中で震えが止まらなくなり、慌ててUターン帰宅。そのまま寝てしまいました。
17日は頑張って年明け最初ウクレレ教室へ。気を張っている間だけは割と元気でいられるのですが、直後からグッタリ。
18日以降はどんどん悪化。過眠も始まり、気がつけば1日15時間も寝てる始末。
とにかく体が震える感覚が嫌で、無理やり寝て逃げてる状態だったりしてます。
症状が始まったのは43歳の頃。最初は鬱かなと思ったけど、どうやら躁鬱みたいで。双極性障害。
格闘歴20年。障害者手帳が貰えてしまってます。(^^;
スマホのアプリ「ごきげん日記」を見ると、去年も同じ頃、1月後半に倒れてました。
オーディブルの聴き過ぎかなと思ったけど、今年も同じとなると、これは一体???
季節性感情障害の診断名も頂いてるけど、季節の変わり目でもないこんな一番の厳冬期にに倒れると、やっぱり双極性障害の変則リズムが原因なのかなあ。。。
日記では、去年は2月は回復してやたら元気だったみたいなので。
今年もそれに期待して、もう暫くは寝れるだけ寝てしまおうとか思ってます。
今日はまだ入力してないけど、オレンジの (>_<) だなあ。
例年なら体調復帰の11月。
今年は倒れることなくここまで来れました。
だから元気かと思いきや。。。
今週の日曜日の夕方のこと。
ゼルビアの優勝決定の試合をDAZNで見終えてから。
右目の視野の周囲できらきらする光が輝き始め。。。
「あ、こいつ、7月の左目の時と一緒だ!」
ここ3ヶ月悩まされれ続けている左目の後部硝子体剥離の症状が、右目にも到来。
「こっちも時間の問題かなあ」
眼科の先生が両目のレントゲン写真を見比べながら、言ってくれた通りになってしまいました。
後部硝子体剥離とは (某眼科のHPより)
目の内部を満たす硝子体は、若い頃であれば通常透明なゼリー状である。
この硝子体が加齢とともに変質し、繊維状の物質や濁りなどが生じてゼリー状から液状へと変化してしまうのが原因で、硝子体の中で水の塊ができ、これが巨大化すると硝子体が後部の網膜との接触部分から離れてしまう。
これを後部硝子体剥離と言う。
視野には左目の時と同様にタマネギの細胞のような点々が一面に見え、左目以上にぼやっと霞み、飛蚊症は飛び回り、光視症は全然収まらず。。。
幸い、左目のような出血はなく、視野が赤く染まらずには済みました。
でも、左目がだいぶ復調してきているものの、まだまだしんどい状態なのに、頼りの右目がダメになってしまうなんて。。。
視力は落ちておらず、緑内障・白内障の心配もなさそうなので、硝子体に飛び散ったゴミが収まればよくなるはず……とのこと。
でもそには、また一ヶ月以上かかりそうな予感。
左目がしんどいからと片目をつぶっていると顔面の筋肉が疲れるので、アマゾンで左目用の眼帯を買ったというのに。
裏返しにして使えるわけでもなく。無駄になってしまった。。。
左眼の後部硝子体剥離&網膜出血から1ヶ月。
竜のような飛蚊症とタマネギの顕微鏡写真のような視野の背景は、お蔭様で姿を消してくれています。
貰って来ていた止血の薬1ヶ月分もあと数粒でなくなります。
眼科医は、出血が止まり、吸収されてしまえば良くなる、と言ってくれてたものの。。。
滲む感じの塊のようなものが眼の中央あたりにずっと居座っていて、眼球を動かすと眼球を避けるように動き回り、これが気持ち悪いのなんのって。
眼球を動かさなければ大丈夫なので、いつしか視線を動かさず、顔ごと動かす癖がついてきてしまっています。
あと、眼球を動かす瞬間に左眼を反射的に閉じてしまう癖も。。。
滲みの感じは、なんていうか、豪雨に濡れる車のフロントガラス越しの窓外をワイパー無しで見ている感じというか、指紋でベトベトのメガネで見ている感じというか。。。
何をするにも、まず眼から、という現実を再確認しました。
PC画面見るのも、本読むのもテレビ見るのも映画見るのも。気分転換に散歩に出ることも、眼を閉じていると出来ません。
この1ヶ月間、ほとんど何もしていません。
こんなの、体調悪くて寝込んでいる時と一緒です。
自律神経系の体調不良ではないので、寝込んではいないものの、体調が悪くなる予兆がいつも目の不調から始まるので、目の調子が悪いと条件反射的に不調のような気がしてしまい。。。
ディスプレイを見たくないので、音声入力ソフトを買ってしまいましたが、失敗でした。
そもそも喋るのは苦手。全然うまく喋れません。
考えてみれば、喋った内容を文章化するっていうことは、喋る前に文章を頭の中でまとめておかなければならないわけで。
私の場合は、書きながら、自分の打ち込んだ文章を眺めながら文章を作って癖がついてしまっているため、どうにもなりません。
滑舌悪いのか、自動打ち込みの文章を読み直して修正せにゃならんし。
喋るのと同じレベルのスピードでブラインドタッチできるわけだから、結局打った方が早いわけで。。。
ここのところ、ずっと眼の調子は悪くて、大分からの帰りも結局高速を使わずフェリーを使ったわけで。
そのフェリーから、水平線眺めて、こういうこと出来るの最後のような気がする、って思ったけど、なんか本当になってしまった感じで。。。
まあ、片目を閉じれば大丈夫なんですけど、どうしても左眼の見えなさ具合を気にしてしまいます。
右目は今のところ問題ないので、大丈夫といえば大丈夫なんですけど、やっぱ精神的にかなり落ち込んでる今日この頃です。
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